アトミックブロンド映画ネタバレ。スパイ映画難しい結局CIA?

レビュー

こんにちはTac^^です。

アトミックブロンドという映画をみてきたので概要とネタバレを含みますがちょっと記事を書いてみたいと思います。

アトミックブロンド映画ネタバレ。スパイ映画難しい結局CIA?

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あらすじ

ベルリンの壁崩壊の間際の時代。

同盟国のスパイリストが敵に盗まれる。

奪還すべく、ブロンド美女の敏腕スパイが駆り出される。

 

スパイ映画は数あれど、2000年代に入ってから女性が主演のアクション映画が増えているように感じますね。

『ソルト』

『トゥームレイダー』

『チャーリーズエンジェル』

『バイオハザード』

『キルビル』

『ハンガーゲーム』

『スターウォーズ7』

『ワンダーウーマン』

本作を演じたのはシャーリーズ・セロン。

映画『マッドマックス怒りのデスロード』女戦士フュリオサ役でしたね。

出演者

シャーリーズ・セロン(ロレイン)

 

 

綺麗でしたしエロかったですね。

ジェームズ・マカヴォイ(デービッド)

かなり微妙な役(立場的に)でしたかなり今回の映画のポイント担っている人物でした。

 

ソフィア・ブテラ(デルフィン)

謎の美女を演じたのはソフィア・ブテラ。

正直いるのかな?って思うシーンが多くあった人物でしたね。

映画『キングスマン』にて美しき殺人鬼を演じたあと、『マミー』にも出ていましたね。

 

その他、人が多すぎ、名前や会話がロシアン、ジャーマンで馴染みがなくて聞き取りずらく、少し疲れる映画でした。

感想

嘘まみれのスパイたち。

だれがその立場で動いているのか全くわからない映画でした。

その中で本当だったのは美女デルフィンとの『愛』だけは、はっきりしてました。

ただそのシーンって必要だったのかな?っていうのが正直な感想です。

主人公の回想形式。

最後までほぼ回想。

最後にどんでん返し。

結局、勝つのはアメリカなんだなーっていう映画でした。

個人的にこのスパイ映画はもういい・・・

お腹いっぱいって感じです。

時代背景はすごくよかったようには思います。

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