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totoBIGは本当に当たりやすいのか?
当たりやすい方法を検証してみた。
totoBIGは本当に当たりやすいのか?当たりやすい方法を検証してみた。
そもそも当たりやすいくじとは?
高額当選と言われる4つを比較検証してみた
totoBIGの当選確率:480万分の1
1等 約1/480万 最高6億円
2等 約1/17万 約200万円
3等 約1/1万3000 約4万円
4等 約1/1643 約1万円
5等 約1/299 約1700円
6等 約1/75 約570円
Loto6の当選確率:610万分の1
以下の賞金は当せん金額の理論値です(2026年10月14日確認)。実際の賞金は発売額や当せん口数で変動します。
1等 約1/610万 2億円(キャリーオーバー時は最高6億円)
2等 約1/101万 約1000万円
3等 約1/2万8224 30万円
4等 約1/610 6800円
5等 約1/39 1000円(原則固定)
Loto7の当選確率:1030万分の1
2025年2月14日・第613回以後の賞金理論値です(2026年10月14日確認)。実際の賞金は発売額や当せん口数で変動します。
1等 約1/1030万 7億円(キャリーオーバー時は最高12億円)
2等 約1/73万5000 約610万円
3等 約1/5万2000 50万円
4等 約1/1100 6500円
5等 約1/72 1400円
6等 約1/42 1000円
ジャンボ宝くじ系:1000万の1
1等 約1/1000万 最高4億円
1等前後賞 約1/500万 1億円
1等組違い 約1/101万 10万円
2等 約1/333万 3000万円
3等 約1/10万 100万円
4等 約1/1万 10万円
5等 約1/100 3000円
6等 約1/10 300円
ってことでtotoが確率で言えば当たりやすいと言える。
toto BIG当選確率を3倍にする方法
まず、toto BIG当選確率を3倍にする方法を見つけたので今回はそれを狙って購入してみた。
toto BIGでは対象試合が試合中止となった場合、勝ち、負け、引き分けのどれにマークがされているものでも当選扱いとなるので試合中止が発生しやすい時期を狙います。。
- 通常開催時:14試合の勝ち、負け、引き分けで当選が決まる
- 1試合中止:13試合の勝ち、負け、引き分けで当選が決まる
- 2試合中止:12試合の勝ち、負け、引き分けで当選が決まる
- 3試合中止:11試合の勝ち、負け、引き分けで当選が決まる
つまり試合中止が発表された時にtoto BIGを購入すれば、実質的に当選確率が3倍になるんです。
代替試合が組み込まれるんじゃないの?
こう書くと『試合中止になったら他の試合が組み込まれるんじゃないの?』と思われるかもしれませんが、toto BIGの場合には事前に販売している都合もあるので、対象試合を変更することはありません。
特に試合当日や前日に決まる試合中止はtoto BIG側でも対応のしようがないので、中止になってしまった場合にはどれをマークされていても当選となります。
何曜日に買うべきか
6億円が出た曜日
1位 土曜日 48本
2位 金曜日 43本
3位 木曜日 36本
6億円が出た人の購入本数
1位 10口以上 124本
2位 5口 44本
3位 3口 30本
何時に買うべきか
1位 10時台 23本
2位 16時台 20本
3位 12時台 18本
どんな日に買うべきか、どんな天気の日に買うべきか
1位 曇の日 52本
2位 晴れの日 42本
3位 雨の日 15本
今回の結果は
3万買って10000円の回収。
今までやったくじ系よりは回収率はよかったがやっぱりギャンブルなんてやるもんじゃないな。

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