僕のヒーローアカデミア映画感想

アニメ

こんにちはTac^^です。

「週刊少年ジャンプ」連載の堀越耕平による人気漫画をアニメ化した「僕のヒーローアカデミア」初の劇場版。


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僕のヒーローアカデミア映画感想

概要

人口の約8割が何らかの超常能力「個性」を持って生まれる超人社会が舞台。

何の個性も持たずに生まれた少年・緑谷出久(通称デク)。

そんな彼が、ナンバーワンヒーローのオールマイトに素質を見出され、ヒーロー輩出の名門校である雄英高校に入学して一人前のヒーローを目指して成長していく。

劇場版は、原作者が総監修、キャラクターデザインを担当。

ある人物からの招待を受けて巨大人工移動都市「I・アイランド」を訪れたデクとオールマイトが、「無個性」の少女メリッサと出会う。

デクは彼女にかつての自分の姿を重ね合わせる。

そんな折、鉄壁のセキュリティを誇るはずのI・アイランドの警備システムがハッキングされ、ヒーロー社会を揺るがす、ある計画が発動。

メリッサ役で志田未来、メリッサの父親デヴィット役で生瀬勝久がゲスト声優出演。


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感想

なかなか後半の展開がびっくり。

前半はちょっとだらけ気味に感じたけど結局盛り上がっちゃいました。

二転三転する結末も面白く予想外なオトナなアニメでした。

特にヤングエイジ(大学生時代)オールマイトのアクションシーンは躍動感と格好良さがずば抜けた。

ヒロアカの魅力を一杯に詰め込んだ鳥肌が立つほどの内容でした。

ヒロアカファンとオールマイトファンには絶対に見て欲しい後悔させない作品です!!

 

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