錦戸亮不倫?相手は人妻!犯罪なのか?

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こんにちはTac^^です。

ジャニーズ事務所の所属タレントが、またまた醜聞に見舞われた。


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錦戸亮不倫?相手は人妻!犯罪なのか?


8月3日発売の写真週刊誌『FRIDAY』が、人気グループ『関ジャニ∞』錦戸亮の“人妻不倫”を、ベッド写真を載せてスクープ。

この女性は関西在住で、錦戸から関西のレギュラー番組の収録後にホテルに呼び出されているという話を赤裸々に語っていた。

『関ジャニ∞』はメインボーカルの渋谷すばるが脱退を表明したばかり。

7人から6人になって初めての全国5大ドームツアー『関ジャニ’sエイターテインメント GR8EST』を行っている真っ最中という状況だけに「タイミングが悪過ぎる」と関係者は嘆いている。

錦戸はもともと、飲み会の席での評判はよくない。

過去には山下智久や城田優、赤西仁らと高級クラブに通いつつ、口説いたオンナを持ち帰ったり、ホステスの電話番号を聞くまで帰らなかったりと、やりたい放題。

また、会員制の高級ラウンジで有名俳優とオンナの取り合いで殴り合いになったこともある。

いずれも大きく報道されることはありませんでしたが、今回の不倫騒動は、ジャニーズ事務所がメディアに対して“統制”があまりうまく機能していなかった。

事務所が火消しに奔走しているようだ。

『TOKIO』の山口達也や『NEWS』の小山慶一郎、加藤シゲアキらが未成年飲酒騒動を起こし、ジャニーズ事務所ではタレント相手にコンプライアンス講習をしたばかり。

事務所幹部は「錦戸の話題は扱わないでください」とテレビ局などを回り、火消しに奔走。

渋谷が脱退して、グループにとって大事な時期に起きた騒動だけに、早く収まらないとライブの集客に関わる。

ただでさえ渋谷の脱退で『ファンを辞める』という声が増えている。

SNSでは批判的な意見が集中している。

 

《なぜ他の媒体でも取り上げないのか。ジャニーズ事務所への忖度を感じる》

《渋谷がいないと錦戸がグループを引っ張らないといけないが、それどころではなくなってきたな》

《子供のいる人妻と合瀬を重ねることは立派な犯罪です。まずは会見をして説明をすべき》

果たして、錦戸の不倫はこのまま「なかったこと」にされてしまうのだろうか。

「不倫」は犯罪?

犯罪の定義について簡単に触れておくと、ある行為に対して法律で刑罰を科すことが定めてある場合の行為が犯罪。

刑法を違反すると刑罰対象になりますので、不倫は該当しない。

しかし、民法上では違法行為になります。

適用対象となるのは、民法709・710条が該当されます。

不倫は、「不貞行為」にあたり、浮気や不倫をされた側は、配偶者の権利を侵害されたことになり、民法第709条を法的根拠に「不法行為による損害賠償」を請求できます。

民法第710条では、民法第709条において損害賠償するものについて、財産以外の損害に対しても、賠償を負うことを定めています。

また、浮気も「不貞行為」に該当するのでは? という指摘もありますが、浮気の定義があいまいなため、浮気の全てが該当するとは限りません。

民法上では性交渉を伴わない男女間の密会は「不貞行為」に含まれないとされています。

※出典元:林行政書士事務所
http://www.taka-hayashi.jp/article/13991810.html

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