Q太郎再婚相手は看護師。前回の離婚の理由は?

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こんにちはtacです。

お笑いコンビ、ハイキングウォーキングのボケ担当、鈴木Q太郎(43)が、かねてから交際を公言していた女性と再婚していたことが27日、分かった。


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Q太郎再婚相手は看護師

関係者によると、1月に旅行先のタイ・プーケットでプロポーズ。

大安の4月30日に東京都内の区役所に婚姻届を提出。

挙式は8月に予定。

女性は妊娠していない。

本紙にコメントを寄せたQ太郎は自身の卑弥呼様ネタにかけ、お相手を「卑弥呼様似の一般の方」と紹介。

「これからもお笑いに精進してまいります」と誓った。

Q太郎は2010年に一般女性と結婚するも15年に離婚しており、今回が再婚。

同じく15年に女優、安藤聖(34)と離婚した相方の松田洋昌(41)も昨年4月に一般女性(28)と再婚し、同8月に男児が誕生しており、相方に続いた形だ。

同コンビは、28日に東京・新宿のルミネtheよしもとで行われるお笑いライブに出演。

喜びの報告に注目が集まる。

前回の離婚の原因は?

Q太郎さん前の奥さんは「猪熊夏子」さんという方。

彼女の実家は60年以上の歴史を持つセメント関連業界の業界紙を発行する株式会社セメント新聞社(代表取締役社長:猪熊和子)を経営されています。

猪熊夏子さんの祖父が創業された会社で、代表取締役社長の猪熊和子さんは、おそらく猪熊夏子さんのお母様。

猪熊夏子さんは株式会社セメント新聞社の次期社長。

そのためQ太郎さんとは、そもそも“格差婚”だと言われていました。

2010年8月にQ太郎さんと猪熊夏子さんは、それまで7年の交際を経て結婚。

しかし2013年辺りから2人の関係に亀裂が…

そのことを逆手にとってQ太郎さんは、夫婦の危機を自虐ネタとして数々の番組で披露していたのです。

例えば、

妻が家を出て、彼女が自分が建てた家に住むようになりまして…僕は来なくていいと言われています。

といった具合です。

これが別居騒動の発端かと思います。

ただ、当時は“離婚危機”というのが一種のネタみたいになっており、実際に離婚には至っていなかったようです。

しかし2人の夫婦仲は悪くなる一方で、また2015年5月にも旅行先で2人は喧嘩し、2人で離婚届にハンコをついて、いつでも出せるような状態になっていた事も明らかになりました。

そうして離婚が成立したのが2015年11月…

2人で話し合って慰謝料などもなく円満離婚?となったようです。

また別居・離婚の理由については、Q太郎さん曰く“すれ違い”だそうで、離婚前は婿養子に入って奥さんの「猪熊」を名乗っていましたが、これからは「鈴木」に戻るとのことでした。

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