山口達也女グセは酒のせい?TOKIO解散?まで追いやった素顔とは?

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こんにちはTac^^です。

4月26日に行われた謝罪会見で「これだけの大きなことを起こしてしまったので絶対、飲まないと決めて今後やっていかないといけないと思っています。本当に申し訳ございませんでした」と語ったTOKIOの山口達也さん。


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山口達也女グセは酒のせい?TOKIO解散?まで追いやった素顔とは?

涙を流し、手の震えや汗など、事の重大さを感じているかのような表情がうかがえたが、

山口さんの“女上戸”ぶりは有名な話。

女上戸(おんなじょうこ)

(「…上戸」の形で)他の語の下に付き接尾語的に用いて,酒に酔ったときに出る癖の状態をいい表す。 「泣き-」 「笑い-」

今回報じられたこと以外にも、さまざまな話が業界では飛び交っていたとされる。

今回、山口さんは番組共演で知り合った女子高生との間でトラブルが起こったと報じられている。

実はこの番組はもともといわくつき。

芸能プロダクションからの評判は悪かった。

『Rの法則』(NHK Eテレ)は以前は楽屋が分かれておらず、マネージャーが中に入ることができませんでした。

若者同士で本音の会話ができるようにという配慮だったそうですが“大人が入れない空間”ということが異性を口説くのに都合よく働いていた。

Jr.の若手も出演しており、山口さんは彼らを使って女子高生の電話番号を入手したという声もある。

今回の事件の発端にもなったのがアルコール。

昔から彼の“酒乱ぶり”は有名。

年齢が近い元・光GENJIの佐藤アツヒロさんと、デビュー当時はよく遊んでいた。

渋谷のクラブ『F』では、女性客を隣につけて、キャーキャー騒いで幅をきかせていた。

結婚してからは、その片鱗は抑えられていたのだが、’16年に離婚。

その前後から、酒グセの悪さに拍車がかかった。

自分より立場の低いジャニーズの後輩や仕事仲間と飲むと、途中から豹変して強い酒を無理やり飲ませたり、物を投げたりほかの客に絡むなどひどいものでした。

そのため、店によっては“出禁”になることも。

記憶がなくなるまでお酒を飲んでしまうことも多かった。

記憶をなくしたり絡んだりするだけでなく、矛先が女性に向かうことも。

数年前から『ZIP!』(日本テレビ系)の飲み会では、山口さんが酔っ払って女性スタッフを持ち帰ることがあった。

出張がある場合は女性スタッフと2人きりでは行かせず、必ず男性スタッフも同行させるよう指示もあった。

酩酊状態でとんでもない行動に出ることもあったそう。

以前、CM撮影の打ち上げでスタッフたちとカラオケに行ったとき。

広告代理店の美人女性の隣を、山口さんはキープ。

着席したまま、下半身に自分が着ていたジャケットをかけ、その下で女性に股間を触らせていたとか。

本当に酒癖は悪かったようですね。

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