山口達也再入院原因は飲酒•精神的なこと?

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こんにちはTac^^です。

酩酊状態になって、わいせつな行為に及んでしまった山口。無期限謹慎期間中は酒を断つため、再び入院することになりそうだ。

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山口達也再入院原因は飲酒•精神的なこと?

山口は肝機能の低下で、2016年と今年1月に入院。

アルコール依存症は否定したものの、今回、退院したその日に焼酎を1本空けて泥酔状態で女性にキスしており、酒への“依存”の強さが浮き彫りに。

「今は絶対に飲まないと決めている」と誓ったが、「今は」の言葉に、決意の弱さがにじみ出ていた。

「通院や入院を含め、今後の治療を考えていかないといけないだろう」と関係者。

この日は東京・港区内の自宅で過ごしたとみられる山口は、謹慎中に酒を断つ治療を受けることになる。

親しい関係者によると、今回の事件を受け、山口は憔悴(しょうすい)しきっているという。

謝罪会見などによる単純な疲労だけでなく、精神的にとても不安定なため、自宅などで1人にはしておけない状態。

周囲からのすすめもあり、入院が決まったという。

今回の入院理由には、精神的な要因が占める割合が大きいとみられる。

ただ、アルコールに手を出さない環境作りのためでもあるという。

山口は会見でアルコール依存症については「依存的なものはないと自分では思っている」と否定。

だが、酒をめぐるトラブルは以前から芸能関係者の間でささやかれており、退院当日に自宅で焼酎ビン1本分を飲み泥酔して事件を起こしたことからも、アルコールに関して大きな問題を抱えているとの見方が強い。

今回の事件を踏まえ、山口は「まだ先のことは考えられませんが、今は絶対(酒を)飲まないと決めています」と断酒を宣言していた。

心身共に安定するまで、当面は病院で過ごすことになりそうだ。

今後は4人で活動するTOKIO。

山口の謹慎期間は1年ほどとみられ、24年連続出場中のNHK紅白歌合戦の出場にも黄信号がともった。

また、来年はデビュー25周年。

これまで周年時はツアーや記念公演を行っており、今年9月からの25周年イヤーも同様だったはずで、こちらも暗雲が立ちこめている。

山口の謹慎期間は1年ほどとみられている。

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