宮崎あおい事務所(ヒラタオフィス)移籍(極秘)?原因は社長?多部未華子も

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こんにちはTac^^です。

宮崎あおい(32)や多部未華子(29)の所属事務所として知られるヒラタオフィスですが、いま大きな変化が起こっている。

ヒラタオフィスは設立から29年になる“老舗芸能プロダクション”。

だが、今年3月末に新しい社長が就任。


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宮崎あおい多部未華子所属事務所移籍(極秘)?原因は社長?

この新社長就任の時期にあわせて、宮崎と多部の2大看板女優がひっそりと別の事務所である『ヒラタインターナショナル』に移籍。

こちらには3月末に女性の社長が就任。

彼女は長年、宮崎のマネージャーを務めている人物。

プライベートでは昨年12月にV6・岡田准一(37)との結婚を発表した宮崎。

実は女優業のほうでも新しい局面を迎えている。

ヒラタオフィスとヒラタインターナショナルは系列としては同じということになっていますし、それぞれの所在地も同じビル内。

しかし仕事の方針はかなり異なっている。

特に宮崎はヒラタオフィス社長のもとで仕事をすることに拒絶反応を示した。

彼女はヒラタオフィスの新社長に対して、根強い不信感を抱いている。

宮崎の移籍理由について、ヒラタインターナショナルに聞いた。

「(宮崎は)女優として、より大きな目標を掲げ、事務所の名前どおり、大きな広い場所、国際的な場面で活動したいと願い、移籍しました。移籍時期は1年ほど前ですので、A氏の社長就任とは関係ないと考えています」

前向きな理由であればもっと移籍を大々的にアピールしても良い。

それに移籍先のヒラタインターナショナルはつい最近ホームページを作成し、本格的に活動を始めたばかり。

宮崎の不信は、12年ほど前から芽生えていた。

’05年に宮崎が出演した映画『NANA』は大ヒット。

ただ彼女は自分が演じたヒロインに共感することができず、’06年公開の続編への出演を拒否。

しかしヒラタオフィス社長は宮崎のそうした意向を無視し、彼女の出演を強引に進めようとした。

宮崎は女優のなかでも特に役柄にこだわるタイプ。

その後も社長と何度も衝突した。

ヒラタインターナショナル

現在は多部未華子と宮崎あおいの二人だけ所属!

http://hiratainternational.jp/

 

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