大谷翔平評価メジャーリーグでの成績投手打者

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大谷翔平メジャーリーグでの成績について

投手と打者について

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大谷翔平メジャーリーグでの成績投手打者評価

エンゼルス

2017年12月8日(日本時間9日)にロサンゼルス・エンゼルスと契約合意に至ったと発表され、同日に球団側も大谷の獲得を表明し、背番号は「17」と発表された

翌9日(日本時間10日)にマイナー契約を結び、ルーキー級アリゾナリーグ・エンゼルスに配属され、本拠地のエンゼル・スタジアム・オブ・アナハイムで入団記者会見が行われ、日本ではその一部が日本テレビ系列の『シューイチ』内で生中継された

2018年2月6日、スプリングトレーニングに招待選手として参加することが決まった

3月28日にメジャー契約を結び、アクティブ・ロースター入りした

3月29日、開幕戦のオークランド・アスレチックス戦でメジャーリーグ初打席初球初安打

4月1日のオークランド・アスレチックス戦でメジャーリーグ初登板初勝利

4月3日、本拠地初戦のクリーブランド・インディアンス戦で指名打者として出場し、第1打席でメジャーリーグ初本塁打を放った。勝利投手が2日以内に打者として出場した試合の初回に、本塁打を記録したのは1921年6月13、14日のベーブ・ルース以来、実に97年ぶりの快挙である。

さらに2018年4月4日には2試合連続となる同点2ランホームランを放ち、4月6日の本拠地エンゼルスタジアムで行われたオークランド・アスレチックス戦の第1打席で、3試合連続となる第3号ホームランを放った。日本人メジャーリーガーによる3試合連続ホームランは、2004年9月(2年目)と2007年7月に記録したヤンキースの松井秀喜以来2人目であり、1年目で、しかも4月に達成は日本人選手史上初。メジャー史上では4人目の快挙。投手としては、1930年のベーブ・ルース以来88年ぶりの偉業となった。また、打点が公式記録となって以降で、本塁打と2打点を本拠地開幕戦から3試合続けたのは、ア・リーグでは初めてである。現地時間2018年4月8日、本拠地初登板で7回を投げ1安打12奪三振1四球の快投を見せ開幕2勝目を挙げた。新人投手としてデビューから最初の2試合で6奪三振以上は、球団史上3人目の記録。また、デビュー登板から2試合のうちに12奪三振を記録したのは、ア・リーグタイ記録。開幕から10試合で2勝&3本塁打は1919年のワシントン・セネタース(現ミネソタ・ツインズ)のジム・ショー以来99年ぶりの快挙となる

現地時間2018年4月9日、週間MVPに選ばれ初受賞した。日本人選手の受賞は2016年8月1~7日のイチロー(当時マイアミ・マーリンズ)以来、2年ぶり。また、1973年にア・リーグで「Players of the Week」が作られて以降、二刀流選手としては初の選出となり。メジャー1年目の日本人選手で4月上旬の選出は最速で、23歳9ヶ月というのも最年少記録となった

4月12日、カンザスシティ・ロイヤルズ戦の第3打席で自身初の申告制による敬遠をされた


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レギュラーシーズン成績(投手)

チーム防御率試合数完投完封勝利敗戦セーブ投球回被安打被本塁打奪三振与四球与死球暴投ボーク失点自責点
2018エンゼルス3.6030021015回8219401066

プロ野球投手の防御率はどのくらいだと優秀なのですか?

あくまで目安ですが、先発ピッチャーなら3.0以下、セットアッパーなら、2.0以下なら十分責任を果たしていると言えるでしょうか。

メジャーなら間違い無く一流です。

レギュラーシーズン成績(打者)

チーム打率試合数打数得点安打二塁打三塁打本塁打塁打数打点三振四球死球犠打犠飛盗塁出塁率長打率
2018エンゼルス.342133851311325111030000.390.658

打者は打率3割あると優秀だと言われます。

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