モデル野崎萌香ブルーノマーズライブ自撮りで本人激怒?

エンタメ•ゴシップ

こんにちはTac^^です。

今年1月に発表された『第60回グラミー賞』で、年間最優秀レコード、年間最優秀アルバム、年間最優秀楽曲の主要3部門を含む6部門を受賞した歌手・ブルーノ・マーズ。

その彼が、4月11日~15日にさいたまスーパーアリーナにて、『BRUNO MARS 24K MAGIC WORLD TOUR 2018』の日本公演を行った。

今回のコンサートには、たくさんの芸能人も訪れていたよう。ステージ前の1席10万円する特等席に叶姉妹や関ジャニ∞のメンバーがいると、コンサートを見に来ていたファンがTwitterでつぶやき話題に。

そんな中、コンサートに参加したモデル・野崎萌香のある行動に批判が起こり、彼女のSNSが大炎上しているのだ。


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モデル野崎萌香ブルーノマーズライブ自撮りで本人激怒?

野崎はモデル仲間の七菜香と共にコンサートに参加。

最前中央の特等席にいたのだが、公演中にブルーノをバックに自撮りを開始。

その姿を見たブルーノは野崎を指差して注意するも、野崎は無反応。

その姿に怒ったブルーノは、野崎に向けてタオルを投げつけたのだが、野崎は、Instagramに「OMG!!! I GOD THIS!!!!」(原文ママ)というメッセージと共に、タオルを投げられた瞬間の動画をアップしていた。

野崎はファンサービスの一環と思ったようだが、アップされた動画では明らかにブルーノが激怒していたため、すぐさまこの投稿に批判の声が上がっていたようだ。

動画をアップした後、『これはファンサじゃないし。ブルーノ怒ってるんだよ!』という声が殺到し、野崎さんのSNSコメント欄は炎上。

さらに、野崎さんのウィキペディアには誹謗中傷する文章が書き足されるなど、大変な騒ぎとなった。

また、さらにこの騒動が今回のコンサートに参加したほかの有名人にも飛び火しているようで、

この騒動が発端となり、ブルーノファンが公演中に撮った自撮り写真をSNSにアップしていたモデルの里海さんや谷まりあさんなどの名前を晒しはじめました。

すると、彼女たちのSNSのコメント欄に『ブルーノが日本に来なくなったらお前らのせいだからな!』という声が殺到し炎上。

それを見て『炎上はゴメンだ!』と思ったのか、写真を消す芸能人たちが現在続出。

海外アーティストのコンサートでは、スマホでの写真撮影は禁止されていないことが多く、今回のコンサートも同様の対応が取られていました。

そのため有名人たちはこぞってスマホで撮影してしまった。

しかし、音楽雑誌のインタビューで『コンサート中のスマホ撮影は嫌い』と発言しているブルーノ。

コンサート中に最前列の観客に向かって再三スマホを下ろすようにとアクションをしていた。

ですが、最前列の芸能人たちはガン無視。

『コネチケで最前列を陣取った上に、ブルーノのことを何も知らない奴らが、何やってくれてんだ!』と思ってしまうのも仕方ない。

ちなみに、野崎、里海や谷は、問題となった動画や写真を消してはいるが、まったく関係のない他の写真のコメント欄が炎上してしまう状態になっている。

沈黙を続け、自然に終わるのを待っているようだ。

 

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