人気者星野源!業界現場内では悪者?

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こんにちはTac^^です。

人気者星野源!業界現場内では悪者?


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人気者星野源!業界現場内では悪者?

人気者星野源!

3年連続となる『NHK紅白歌合戦』の出場!

出演中の連続ドラマ『コウノドリ』(TBS系)も視聴率好調!

いまやトップタレントのポジションを築いた星野源。

昨年の連続ドラマ『逃げるは恥だが役に立つ』(TBS系)

と主題歌「恋」の大ヒット。

今や、人気や実力だけでなく知名度まで、一気に“国民的”レベル。

業界内では悪者?

しかし、かねてから業界内では“悪評”はそこかしこでささやかれている。

そもそも星野の知名度アップに大きく関わったとされるのが、aikoとの交際。

当初は「無名アーティスト」などと報じられることもあった。

破局後の現在では両者の立場が、完全に逆転。

aikoとの交際当初、星野の所属事務所の大先輩であるサザン・オールスターズから、星野とaikoのセットでPVに出演してほしいとのオファーがあった。

すでに公のカップルとなっていたものの、星野はPV共演を頑なに拒否。

aikoの意思はそっちのけで、自分だけが出演することになった。

桑田佳祐は、この経緯を知っているのか定かでない。

だが、少なくとも制作スタッフは、星野の横暴ぶりに少なからず怒りを覚えた。


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また、2015年に解散したSAKEROCK在籍時、

元々は友人同士で結成したバンド。

だが、特に後期は人間関係が崩壊。

メディア関係では“要注意バンド”扱いされていた。

星野とメンバーだった浜野謙太との不仲が原因で、取材やレコーディングまで、2人が顔を合わせないようセッティングしなければならない状態だった。

さらにテレビ出演時には、自分勝手な言い分で局関係者をドン引きさせる出来事があった。

リハーサル時、カメラがバックバンドを映していると、星野が『そっちはいいからこっち(自分)を映して』と、キツめに指示を出した。

こんな注文をつけるアーティストはまずいない。

しかしこうした悪評が、一般メディアで大々的に報じられたことは、まったくといっていいほどない。

その理由は、まず女性誌は、ジャニーズタレントと同様に、ヘタにスキャンダルを報じるよりもグラビアやインタビューに登場してもらった方が、売り上げにつながると踏んでいるからだ。

また、文筆業にも励んでいる星野は、文藝春秋から多くのベストセラーを出している。

同社の『週刊文春』は、彼のネガティブな記事を一切掲載できない。

熱愛にせよスキャンダルにせよ、持ち込む先は『写真週刊誌しかない』のではと想定されます。

aiko以外にも、二階堂ふみとの交際と、私生活の話題に事欠かない星野。


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