伊原六花CM起用センチュリー21芸能界デビュー初の仕事

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こんにちはTac^^です。

伊原六花CM起用センチュリー21芸能界デビュー初の仕事


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伊原六花CM起用センチュリー21芸能界デビュー初の仕事

”バブリーダンス”で話題を集めた登美丘高校ダンス部・キャプテンの伊原六花(いはらりっか)。

センチュリー21(株式会社センチュリー21・ジャパン)のイメージキャラクター・初代センチュリー21ガールに就任し、CM出演する。

伊原は昨年、芸能事務所・フォスターとマネジメント契約を締結。

今年から本格的な芸能活動をスタート。

記念すべき芸能界デビュー後、初仕事に伊原は「初代センチュリー21ガールに選んでいただき、凄く光栄です!みなさんの期待に応えられるように精一杯頑張ります!」と喜びを語っている。

伊原六花


伊原は2015年に大阪・登美丘高に入学し、ダンス部に入部。

2015年、16年と日本高校ダンス部選手権『ダンススタジアム』で2連覇を達成。

準優勝だった2017年の同大会で披露した“バブリーダンス”動画が一躍脚光を浴びた。

バブル時代を彷彿とさせる艶やかさと、ユーモアあふれるキレッキレのダンスが見どころの”バブリーダンス”動画は、YouTubeで4,400万回以上の再生を記録し、現在でも世界的な注目を集めた。

また、ダンスに使用した荻野目洋子の「ダンシング・ヒーロー」は1986年発売の楽曲ながら、カラオケランキング週間1位を獲得、リミックスバージョンを含めた「ダンシング・ヒーロー ジ・アーカイブス」の発売など、楽曲のリバイバルヒットというムーブメントも巻き起こした。

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昨年は登美丘高校ダンス部として、さまざまな音楽番組やバラエティ番組などにも出演。

昨年末の『NHK紅白歌合戦』の舞台でも、郷ひろみ「2億4千万の瞳~GO!GO!バブルリミックス」のバックダンサーとして見事に踊り切った。

話題のダンス部キャブテンとしてメディア露出した際には、ダンスだけでなく、その愛くるしいルックスも話題となった伊原は今春卒業予定。

本年からいよいよ本格的に芸能生活をスタート。

バブル時代の派手なメイクとヘアスタイル、そしてきらびやかなボディコン衣装が印象的だった伊原だが、今回のイメージキャラクター就任に際し、制服に身を包んだナチュラルな彼女を垣間見ることができる。

伊原を抜擢したセンチュリー21・ジャパン代表取締役社長・長田邦裕氏は、「物事に対する熱い想いを持つ伊原さんのバイタリティ、性格や所作に現れる誠実さが、不動産業において重要となる『信頼』や『親しみやすさ』に繋がると感じたため、伊原さんを選ばせていただきました」と、起用理由を明かす。

今後もCMはもちろん各種プロモーションにも、積極的に起用していくという。

本格的な芸能活動を始動させた伊原は、今後の活動についても言及。「いままでずっとダンスをやってきたので、ダンスはもちろん、演技や歌なども勉強して色々な方面で活躍できるようになりたいです」と展望を語った。

伊原六花が出演するCMは今後撮影に入り、7月放送予定。

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