桂文枝愛人判明!本人は知らん!

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こんにちはTac^^です。

桂文枝愛人判明!本人は知らん!


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桂文枝愛人判明!本人は知らん!

2016年にも歌手との不倫関係が報じられた文枝師匠。

だが、こちらの女性との出会いは2008年。

大阪の演芸場「天満天神繁昌亭」を、彼女が訪れたことがきっかけだった。

繁昌亭の横にある喫茶コーナーにいると、文枝さんが現れて一緒に写真を撮った。

それをメールで送ってもらったので、お礼を言うために再び繁昌亭を訪れると、今度は文枝さんの部屋(会長室)に通された。

彼は私の手を取ってエスコートした。

やがて、文枝師匠が女性の家を訪れる仲になったという。

文枝さんがやって来るとマッサージ。

添い寝をしてキス。

この頃から彼は“将来は一緒に住んで、俺の介護をしてほしい”と言うようになっていた。

そして男女の仲になった2人。

彼女を寂しがらせないように、師匠は一日3回の電話、写真付きのメールも送っていた。

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なかには、電話でこんなやりとりも……。

文枝「今日はなに着てんの?」

女性「今ですか……今ネグリジェですね」

文枝「ネグリジェをねぇ……写真撮ってよう送らんやろ。どうして送ったらええか、わからへんやろ。今度ぼくが行った時に撮ったるわ。な? 前に写したやつはあるねんで」

しかし、“無料で遊べる愛人”だったと目を覚ました彼女。

さて、当の文枝師匠は彼女のことをどう思っていたのだろうか。高座を終えて出てきたところを直撃すると、

「知らん……」と言うばかり。


12月27日発売の「週刊新潮」では、文枝師匠が送ったきわどい文面のメールをグラビアで掲載すると共に、恵美子さんの詳しい証言を掲載。

文枝の所属事務所は同日、「一般私人のことであり、プライベートなことでもありますので、本件に関するコメントは差し控えさせていただきます」と公式見解を発表。

引き続き、事実関係の調査と、関係各所との協議を続けるという。

文枝は昨年に歌手・紫艶(39)との「20年不倫」が報じられて騒動になったが、今回は別の一般女性との関係が報じられた。

文枝は26日、大阪市内で開いた上方落語協会の会見後に、報道陣から今回報道に関して質問を受けたが、険しい表情のまま何も答えず退席していた。

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