元旦格付けGACKTの相棒にYOSHIKI2018年。個人連勝記録はどうなる?

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

こんにちはTac^^です。

元旦格付けGACKTの相棒にYOSHIKI。個人連勝記録はどうなる?


スポンサーリンク

元旦格付けGACKTの相棒にYOSHIKI2018年。個人連勝記録はどうなる?

毎年元旦にテレビ朝日・朝日放送系で放送される「芸能人格付けチェック!」


連勝記録を伸ばし続けるGACKTの2018年パートナーに、X JAPANのYOSHIKIが決まったことが12日、分かった。

X AJAPNのドキュメンタリー映画「WE ARE X」公式ツイッターで発表。

この番組は、一流と三流の食事や音楽、映像などを見極め、一流を当てるというもの。その中で無類の強さを発揮し、連勝記録を個人では51に伸ばしたのがGACKT。

毎年、GACKTのパートナーに誰が選ばれるかに注目が集まっており、2017年はホリエモンこと実業家の堀江貴文氏だった。

そして、この日「WE ARE X」公式ツイッターで「『芸能人格付けチェック!これぞ真の一流品だ!2018正月スペシャル』に最強チーム『YOSHIKI&GACKT』が登場!最強チームで、絶対に間違えられない戦いに挑みます。どうぞお楽しみに!」の告知。

これにはファンは熱狂。「YOSHIKI&GACKTはやばすぎ!」「凄すぎ!」「最高最強かよ!」「どうしたって期待しちゃう」など早くも元旦への期待感が沸騰していた。

スポンサーリンク


いままでのGACKTの連勝記録

歌手のGACKTが2017年1月4日放送のABC・テレビ朝日系『芸能人格付けチェック~一流芸能人に「和」の常識はあるのか!?スペシャル~』(後 7:00~9:48)に出演。「常識あり」の個人連勝記録を「48」から「51」に伸ばした。

しかし、連帯責任ルールにより最後は「映す価値なし」まで格下げされ、画面から消える事態に。「何しに来たんだ…」とぼやく声だけが聴こえるシュールな結末となった。

GACKTは、今年元日に放送された「2017お正月スペシャル」で連勝記録を48に伸ばし、その後、プレッシャーで2度目の円形脱毛症なったことも話題になった。

今回は、「常識のある小鼓の鳴らし方」「常識のある和食の作法 おいしい日本茶の淹(い)れ方」「常識のある鶴の折り紙」の3つのチェックに挑み、無敗の帝王は和の常識でも一流ぶりを発揮した。

2017年の番組には、相武紗季、泉ピン子、市川猿之助、GACKT、草笛光子、篠田麻里子、高田万由子、博多大吉、橋本大二郎、ユースケ・サンタマリア(※50音順)が出演。

10人全員が1つのチームとしてチェックに挑み、各チェックでMCの浜田雅功が設定した“常識クリアライン”(「5人中3人以上が合格」など)をクリアできなければ、全員のランクが下がってしまうルール。

全敗に終わったユースケなど、「常識なし」の人が続出し、一流→普通→二流→三流→そっくりさんと、どんどん格下げされ、最後の6つ目のチェックもクリアできず、全員画面から消えて終わった。

スポンサーリンク


関連コンテンツだよ