レプロエンタテインメントは給与が安い?ユージが暴露‼︎能年(のん)、マギー、清水富美加からみる事務所がやばい⁉︎

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こんにちはTac^^です。

レプロエンタテインメントは給与が安い?

ユージが暴露‼︎

能年玲奈(のん)、マギー、清水富美加から考えると事務所がやばい⁉︎


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レプロエンタテインメントは給与が安い?ユージが暴露‼︎能年(のん)、マギー、清水富美加からみる事務所がやばい⁉︎

ユージが給与について暴露


タレントのユージ(29歳)が、情報番組「ゴゴスマ〜GOGO!Smile!〜」(TBS系)に出演。

幸福の科学への“出家”を表明した清水富美加(22歳)と同じ事務所の先輩として、

レプロの給与体系などについて語った。

ユージは、清水が芸能界入りするきっかけとなった「レプロガールズオーディション2008」の会場で立ち会い、その後も交流はあったという事務所の先輩。

清水は“憧れの人”としてユージの名前を挙げていたこともあったようだ。

番組でユージは、

清水に対し、

「彼女が違う道を進みたい、と。それでどこに行こうと彼女の自由なんで、彼女の気持ちは尊重したい。むしろ同じ事務所にいて、そんなに辛い思いをしていたことに、僕自身も気付かなかったので、それに気付けなかったことに対しては大変申し訳なかったなと思います」

「ただ、それと同時にこういった報告が一方的過ぎるなという印象があります」

「そんなに悩んでいたのであれば、誰かにもっとちゃんと相談していれば、そんな冷たい対応はとってないと思う。僕は同じ事務所の…会社の人間全員知ってますから、そんな冷たい人いたかなぁっていう。彼女だけにそんな冷たいことしてたのかな、とちょっと疑い深いところもある」

参照:https://gunosy.com/articles/RiEsD

「月給5万円で働かされていた」という主張について、ユージは

「具体的にいくらっていうのは僕は避けますけど、安いのは認めます」

「それは入ったばかりの新人の子は、たぶんうちの事務所に限らず、これからどうなるかわからない子に、いきなり大金を渡す会社はないですよね。だからそのスタイルでもちろん最初は安かったんですけど、年契約なんで、その1年の間に大ブレイクしても、反映されるのは次の年なんです。だからちょっとだけずるいなと思ったのは、世間に『うちの事務所は給料が安い、給料が安い』とアピールして、それだけが広まって、ユージがいる事務所は最低だと、安月給だ、ひどいって言ってるけど、彼女が最後にもらってた金額もどうせだったら発表して欲しかったです。具体的には知らないですけども、恐らく22歳の彼女がもらっていた最後の金額を聞いたら、それでも果たして可哀想だったかと言えるか」

参照:https://gunosy.com/articles/RiEsD

幸福の科学側が主張している「清水が稼ぐようになったら、歩合制から月給制に移行した」という点についても、

「稼ぐようになったら変わるのではなくて、契約している部署が違うんですよ。芸能部門っていうのがあって、僕も芸能部門に所属しているんですけど、芸能部門は例外なく給料制なんです、うちは。固定給。それ以外は歩合なんですけど。芸能部門に入ったから固定給になっただけで、稼ぐようになったからではないです。たまたま入ったタイミングできっと仕事が増えたから、そう感じてますけど」

参照:https://gunosy.com/articles/RiEsD

後輩の清水に“いま伝えたいこと”として、

「彼女の好きな道を選んでもらって構わないけど、それに伴ってたくさんの人たちが大変な思いをしてたってことも…わかってるとは思います。文書にも書いてあったから。せめて彼女と二人三脚でやってきたマネージャーの人がいるんですけど、その人にだけでも連絡してあげて欲しいな、と。自分が辛いからもう逃げます、っていなくなったことに対して、それを責任負わされるマネージャーが一人で持つには重すぎることになっちゃってるんで、たぶん彼女は清水富美加ちゃんに真剣に向き合ってきたつもりだけど、至らなかったのは申し訳ないので、ただ、いま彼女の傷も相当大きいので、その人にも連絡取って欲しいなと思います」

参照:https://gunosy.com/articles/RiEsD

能年(のん)、マギー、清水富美加からみる事務所がやばい⁉︎

女優・清水富美加と幸福の科学の主張に対し、所属事務所・レプロエンタテインメント(以下、レプロ)の担当弁護士が

「大変、遺憾。事実と違うところが含まれている」と強く反論している。。。。

幸福の科学の広報によれば、清水はレプロ所属時は歩合制だったが、ようやく稼げるようになってきた15歳当時、一方的に月額5万円の給与制へ変更され、これに父親が抗議。

すると、レプロは清水を“干す”ように。

具体的には、クライアントが清水の起用を希望していても、仕事を勝手に断ってしまったという。

この経験から、嫌な仕事も断れなくなってしまったという清水。

事前に「やりたくない」と伝えていた水着の仕事をムリヤリ入れられてしまったこともあったとか。

さらに、連ドラの撮影が深夜まで及んでも、事務所から送迎のサポートはなかったという。


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2015年の能年玲奈の独立騒動。

「週刊文春」(2015年5月7日・14日ゴールデンウィーク特大号)が、

能年が主演ドラマ『あまちゃん』(NHK)撮影中も給料が5万円であったことや、

経費清算が追いつかず、手持ちのお金がなくなってしまったことなどを報道。

寮の乾燥機が壊れた際には、能年が「明日のパンツがない」「財布に200円しかない」と、深夜、当時演技指導をしていた滝沢充子氏に電話したこともあったと報道。

また、『あまちゃん』でブレーク後、能年にはオファーが殺到したが、レプロは仕事を勝手に断っていたといい、

その中には能年が出演を熱望していた実写映画『進撃の巨人』も事務所が断ったとされている。

当時、能年は記者の直撃に「仕事がしたい」と語っている。

能年とレプロは、食い違ったまま、平行線をたどっている。

ただ、2つだけ明らかなことは、

①能年がレプロ側から『能年玲奈の名前を使うな』と警告され、改名を余儀なくされたことと、

②現在、能年(のん)が女優として“干されている”ということ。


レプロに所属する人気タレント・マギーの不倫疑惑

レプロに所属する人気タレント・マギーの不倫疑惑がフライデーされたものの、

テレビやスポーツ新聞が一切後追いしないという、なんとも気味の悪い現象が起きている。

レプロはヤバめ?

所属者との契約トラブル。

マスコミへの圧力の実態。

このヤクザ的なやり口を思わせる状況。

さらにレプロといえば、“芸能界のドン”率いるバーニング傘下の芸能事務所。

ネット上でも『レプロ=怖い』というイメージが定着しつつある。

レプロには、10代の女性タレントも多く所属。

当然ファンからも心配する声が上がっている。

また、レプロの屋台骨である新垣結衣も、少し前に『女優やめたい』『事務所やめたい』と周囲に漏らしていた噂まであります。

マスコミへの高圧的な態度で知られている事務所は、

所属者にもそれと同様の態度が向けているのかもしれない。。。

実は現在も能年のプロフィールをサイト上に掲載し続け、

「契約上はまだ所属している」と主張しているレプロ。

清水は無事、プロフィールを抹消されるのか?

事務所VS所属者の闘争はどのような決着を迎えるのだろうか?

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