2017年ブレイクする芸人まとめ‼︎ブルゾン、カミナリ、相席ケイ、みやぞん、パーマ大佐。

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こんにちはTac^^です。

2017年ブレイクする芸人ランキング‼︎

ブルゾンちえみ、カミナリ、相席スタートケイ、annzen漫才みやぞん、パーマ大佐。


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2017年ブレイクする芸人まとめ‼︎ブルゾン、カミナリ、相席、みやぞん、パーマ大佐。

勝手にランキングします。

パーマ大佐

童謡「森のくまさん」の替え歌をめぐる騒動で有名になりつつある。

ユニバーサルミュージックと替え歌を歌うお笑いタレント・パーマ大佐

訳詞者の馬場祥弘氏との間で2月1日、合意が成立。

正式にネタとして使えるようになった。

馬場氏の代理人を務める三木秀夫弁護士が報道各社に送ったFAXで「合意成立」「円満解決」と発表。

ユニバーサルの公式サイトでも発表。

書面では騒動の発端について「ユニバーサルミュージックとパーマ大佐は、CD発売とパフォーマンスでの訳詞の利用を得たと理解していましたが、馬場氏は団体からの問い合わせに対して不同意の回答をしたという認識でした」と「双方の認識に違い」があったと説明。

馬場氏に改めて経緯を説明し、「森の-」の訳詞にかかる馬場氏の「著作者人格権を尊重する」としたことから、馬場氏がパーマ大佐のCD、DVD及びパフォーマンスを「快諾」し、「今回の件に関しては円満解決に至りました」としている。

 【「森のくまさん」騒動】

「森のくまさん」の日本語の訳詞を手がけたという大阪府の馬場祥弘さんが1月18日、パーマ大佐の替え歌ネタを収録したCDで著作者としての人格権を侵害されたとして、パーマ大佐と制作、販売したユニバーサルミュージックに慰謝料300万円の請求を通知。

馬場さんの代理人弁護士によると、昨年11月ごろ、JASRACを通じ、ユニバーサル社から「歌詞に加筆する承諾を得たい」と連絡を受けたが拒否。

12月にCDのサンプルが届いたという。


カミナリ


28日放送の「さんまのお笑い向上委員会」(フジテレビ系)で、

お笑いコンビ・カミナリの石田たくみが明石家さんまの頭を叩き、出演者が騒然となった奴ら。

カミナリは、お笑いコンテスト「M-1グランプリ2016」(テレビ朝日系)で決勝進出を果たし、石田が茨城の方言で頭を激しく叩く強烈なツッコミをすることが話題となっている。

この日も石田は、爆笑問題・太田光の後頭部を叩くなど、先輩芸人に臆さず本来の強みを発揮していた。

さらに石田は、さんまが出演者にボケを振る最中に、その頭をフルスイングで叩いた。

これに出演者一同は慌てて飛び出し、ネプチューン・堀内健が何度も石田を蹴りつけた。

今田耕司も石田の頭を殴り「お前、ドキドキさすな!」と注意した。

しかし、さんまは気にしない様子で「オレの頭殴るの、たけしさん以来」とコメントしていた。

相席スタートケイ


いけそうなブス。

2016年の『M-1グランプリ』(テレビ朝日系)で初の決勝進出を果たしたお笑いコンビ「相席スタート」。

ボケ担当の山崎ケイ(34)は、“ちょうどいいブス”というポジションを確立し、現在ブレイク中の女性芸人。

山崎自身が語るように、決して美人というわけではないが、だからといってブスでもなく、ちょっと男性にモテそうな雰囲気が彼女の魅力のひとつ。

そんな山崎に勇気づけられているという女性ファンも少なくない。





美人を妬んでこじらせたり、ブスだと開き直って卑下したりしなくていい。

無理をしてしまいがちな女性たちには、そんな山崎の“ちょうどいいブス”という生き方が救いのようにも聞こえるのかもしれない。

新しい恋愛のカリスマとしてもブレイクしそうだ。




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annzen漫才みやぞん

競争激化のお笑い界で今、ジワジワと注目度を高めているお笑いコンビ・ANZEN漫才。

幼なじみのあらぽんとみやぞんからなる東京・足立区出身の2人組。

中でもボケ担当のみやぞんは、規格外の“天然キャラ”。

伊集院光や南海キャンディーズの山里亮太が「おもしろ脳」などと絶賛する逸材。

ここ最近、『さんまのお笑い向上委員会』や

『とんねるずのみなさんのおかげでした』(共にフジ系)、

『世界の果てまでイッテQ!』(日テレ系)などの

人気バラエティで確かな爪あとを残している。

その憎めない天然ぶりは、どことなく事務所の先輩芸人・キャイ~ンのウド鈴木を彷彿とさせ、世間では「第2のウド」との呼び声も。

ブルゾンちえみ

ブルゾンちえみwithB芸人2017年おもしろ荘からブレイク⁉︎隣にいる男二人組ブリリアンこいつら誰?
こんにちはTac^^です。ブルゾンちえみwithBって芸人知ってます?2017年おもしろ荘からブレイクしそう⁉︎てか...

ノンスタイル(石田)

昨年の井上の事故以来

一人で活動している石田。

井上を待つ様子はなんだかカッコよく思える。

井上のことも自虐的にネタにするあたりも秀逸だ。

ノンスタ石田劇団でのネタが秀逸すぎる‼︎内容は?井上復帰しなくてもやっぱり面白い‼︎
こんにちはTac^^です。ノンスタ石田劇団でのネタが秀逸すぎる‼︎内容は?井上復帰しなくてもやっぱり面白い‼︎

だが一番はノンスタイルは井上なしでは始まらんと、

誠実に井上のことを待っていることだろう。



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