広田レオナの結婚遍歴!離婚の原因は?再婚後即別居と不倫疑惑。

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こんにちはTac^^です。

広田レオナの結婚遍歴!え?

今回の離婚の原因は?

結婚後即別居と不倫疑惑。


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広田レオナの結婚遍歴!離婚の原因は?再婚後即別居と不倫疑惑。

広田レオナの結婚遍歴


現在放送中のNHK大河ドラマ『おんな城主 直虎』に出演している吹越満。

彼の妻で現在の所属事務所社長をつとめる広田レオナ。

その関係が興味深い。

二人は’94年に結婚。

1児をもうけたのち、’05年に離婚。

7年後の’12年12月に再婚。

2016年12月に離婚。

今回の離婚の原因と考えられたのは

2012年の結婚後即別居



実際は契約結婚。

娘が出て以来触っていない。

2016年12月に離婚。






不倫疑惑

相手と言われているのは高橋ひろ無。


生年月日:1985年1月5日

出身:東京都

身長:183cm

関係は?

身体のお世話をしてくれる人。こう聞くと?と思うが、

広田さんはすごく身体が弱く、その看病や娘の世話、猫の世話もしているようだ。

男女の関係はきっぱり否定している。

ただ同居していることは間違いではないようで、

事務所の仕事を手伝ったりしているようだ。

はたから見ると関係があるのでは?と十分考えてしまう状況だ。


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広田レオナ

幼少期からバレエの英才教育を受け、15歳でベルギーベルギー王立芸術学院に合格。

18歳の時、振付最中の事故により腰を壊しプリマを断念。

日本に帰国し19歳で映画のオーディションに合格。

「大丈夫マイフレンド」(1983年)でピーター・フォンダの相手役として女優デビュー。

その後、鈴木清順監督の「夢二」(1991年)にてヨコハマ映画祭助演女優賞受賞などの高い評価を得る。

2000年に初監督作品「DRUD GARDEN」を発表。

全編、家庭用ビデオカメラで撮影し、音楽、編集、スチールなど、ほぼ全てを担当。

エロスとタナトス、独自の死生観とハイパーな映像で観客に強烈なインパクを与え単館ながら9か月のロングランを果たす。

2015年公開の「お江戸のキャンディー」も総制作費600万と超低予算、BLもの、R指定なしの常識外れの企画の中又しても全てに関わり数か月もほぼ寝ずに各セクションと格闘しながら制作。

本作「お江戸のキャンディー」を機に監督業を中心に裏方業に方向転換。

今作も4ヶ月以上のロングランをしていたが制作側とのトラブルで一旦上映を中止している。

2015年1月15日、全く新しい形の芸能エージェント株式会社ジュデコン(正式名称ジュ・デテストゥ・レ・コンコンブル)を吹越満とともに立ち上げた。

代表取締役は広田。

それまでの所属事務所であったフロム・ファーストプロダクションとも業務提携を結んでおり良好な関係を引き続き築いていることが伺える。

私生活では医大生(のちに歯科医)と結婚、1988年4月に第一子を出産(俳優・マーク)するが、結婚3年目に離婚。

俳優・タレントの吹越満と1994年12月24日に結婚、一女を授かるも2005年12月12日に離婚。

二人の子供は広田が引き取り養育していたが、2012年に復縁・再婚に至った。

前回の結婚では長男・雅裕の改姓を避ける配慮から、吹越が廣田姓となったが、今回は広田が吹越姓になった(マークは2008年4月に成人しており、現在も廣田姓)。

2016年12月に吹越と離婚したことが明らかに。

吹越満

青森県上北郡東北町出身。

青森県立野辺地高等学校卒業。

1984年7月、劇団WAHAHA本舗に参加する。

ソロパフォーマーとしても活躍し、舞台では下ネタや少し下品でお馬鹿なコントや劇、テレビでは映画『ロボコップ』の一人芝居をする「ロボコップ演芸」やビートたけしのものまねなどで『ボキャブラ天国』などに出演。

納豆のCMではバイオリンの音に合わせ納豆を捏ねる芸を披露。

1999年1月にWAHAHA本舗を退団。

多くの舞台、映画、テレビドラマに出演するほか、1989年から始めた『フキコシ・ソロ・アクト・ライブ』と題するソロパフォーマンス公演を数年に1本程度のペースで続けている。

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