Mー1チャンピオン2016優勝銀シャリ‼︎

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こんにちはTac^^です。

Mー1チャンピオン2016優勝銀シャリ‼︎


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Mー12016優勝銀シャリ‼︎

今年の審査員

今年の審査員には、

ダウンタウン松本人志(53)が

テレビ朝日系「M-1グランプリ2016」(4日午後6時30分放送)の決勝戦審査員を

6年ぶりに務めることが12月3日に番組を制作するABC朝日放送が発表。

松本は大会初回の2001年から2010年まで審査員。

今年は松本のほかに、

オール巨人(65)

上沼恵美子(61)

中川家・礼二(44)

博多大吉(45)が審査員を務める。


今年のダークホース枠(敗者復活枠)は

和牛がとりました。

ということで、今年の決勝メンバーは

①アキナ

②カミナリ

③相席スタート

④銀シャリ

⑤スリムクラブ

⑥ハライチ

⑦スーパーマラドーナ

⑧さらば青春の光

⑨敗者復活枠(和牛)


優勝は?


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前情報だと、

今年は銀シャリではないかと言われていましたが、

個人的にはスーパーマラドーナも熱いと思ってました。

単純に好きなのは相席スタートですが、

最終決戦は予想通り

1位:銀シャリ

2位:和牛

3位:スーパーマラドーナ

でした。

ちょっと予想が当たって嬉しかったですね。



結果、

銀シャリ:3票

スーパーマラドーナ:2票

和牛:1票


銀シャリについて

銀シャリ
3大会連続3回目の決勝進出、前回大会準優勝。

今大会優勝候補の一角だった。

ボケ担当鰻とツッコミ担当橋本のコンビ。

揃いの青いジャケットに身を包み「昭和の漫才師」の雰囲気。

実際の漫才スタイルはまさに平成の流行りのスタイル。

ツッコミが目立ち笑いを取る漫才。

ツッコミの表現力は秀逸!

それが「銀シャリ」のすべてといっても過言ではない。

ただそれだけに「銀シャリ」の喋る比率はだいたい「ツッコミ8:ボケ2」となる。

これが逆であるならばテンポが作りやすいが、

ツッコミというネタにストップを掛ける側が「8」なので、

どうしてもテンポが平坦になり、山場を作りづらい。

しかし、前回大会、二人であわせ技をすることによりうまく山場を作り、準優勝。

今回、ネタ順も4番という好位置であり、それまでのコンビはいずれも初出場組。

緊張から本領を発揮できなければ、観客の渇望感から爆発することは想像に難くない。

やはり大本命であっただけに今回の優勝は妥当だっただろう。



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