大河ドラマ次の脚本はクドカン!気になる内容は?

こんにちはTac^^です。

大河ドラマの次の脚本が宮藤官九郎さんになりました。

気にある内容について書いていきます。


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次の脚本はクドカン!気になる内容は?

NHKは11月16日、都内の同局で放送総局長定例会見を開いた。

2019年大河ドラマを脚本家・宮藤官九郎(46)と発表。

宮藤官九郎
NHK作品は「あまちゃん」(13年上半期)以来、2度目。

大河初挑戦となる

宮藤は「まあ、こんな大河も、たまにはいいよね、と大目に見て頂けたら幸いです」

とコメントを寄せている。


気になる内容は

オリンピックを題材にした作品になることを発表した。

タイトルと出演者は未定。


 「宮藤です。
歴史を動かした人物にも、戦国時代にも幕末にもあまり思い入れがないから、自分に大河ドラマは無理だろうと思っていました。

しかし、かつては現代劇や架空の人物を描いた大河もあったそうです。

「だから大丈夫です、できる題材を探しましょう」という優しい言葉を頂き、だんだんその気になり、考えたのが『東京』と『オリンピック』の物語です。

日本人が初めてオリンピックに出場した明治の終わりから、東京にオリンピックがやってきた1964年までの、およそ50年。

戦争と政治と景気に振り回された人々の群像劇。

歴史に“動かされた”人と町の変遷を一年かけてじっくり描く予定です。
まあ、こんな大河も、たまにはいいよね、と大目にみて頂けたら幸いです。がんばります。」

引用:http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161116-00000054-dal-ent



1964年に行われた東京オリンピックが題材ということで、

どのような人々をスポットに当て描かれるか楽しみですね。

ちょうど経済成長真っ只中のためネタは新幹線など様々な所に発生する可能性が高いです。

2020年の東京オリンピックに向け、

みんなの思いも高まるドラマになるのではないでしょうか。


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