ドラマ「逃げるは恥だが役に立つ」あらすじ。気になる結末。

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こんにちはTac^^です。

ドラマ「逃げるは恥だが役に立つ」が始まりましたね。


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2016年10月11日からTBS系「火曜ドラマ」枠にて放送が開始。

主演は新垣結衣。

舞台は横浜と設定。

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あらすじ

大学院を出ながらも就職難で派遣社員になった森山みくり。

いわゆる派遣切りに遭い、無職の身となってしまう。

求職中の娘を見かねた父は、家事代行サービスを利用していた元部下・津崎平匡が折りよく代行の会社を替えようとしていたところを頼み込んで、週1回の仕事を取り付けてくる。

気難しい性格で、あまり他人に構われることを好まない津崎だったが、みくりとは適度な距離感を保って良好な関係を築く。

だが、定年を機に田舎へ引っ越すという願望を両親が叶えることになり、現状を維持したいみくりは津崎に「就職としての結婚」を持ちかけ、その提案にメリットを感じた津崎は了承し、2人は契約結婚という道を選ぶ。

キャスト

森山 みくり:演 – 新垣結衣

25歳。
就職活動で内定が貰えず就職浪人の道を選び大学院へ進学するも、再び全滅。
派遣社員になるが、派遣切りに遭う。
求職中の娘を見かねた父に紹介され、父の元部下の津崎の家事代行サービスを請け負う。
名前は「ミクリ」という植物に由来する。
既婚者の兄の名も植物由来で「ちがや」という。
大学では心理学を学び、大学院で臨床心理士の資格を取得した。
妄想癖が少々あり、自分の現状を「徹子の部屋」や「情熱大陸」風に妄想する。
津崎と「契約結婚」(事実婚)をし、家事全般を請け負う「家政婦」となる。

津崎 平匡:演 – 星野源

平匡(ひらまさ)36歳。
みくりの父の元部下。
家事代行を依頼していた以前の会社の従業員にゴミをあさられたり、大雑把過ぎたりし、嫌な思いをしたため、会社を替えようと検討していたところ、みくりの父に求職中のみくりをねじ込まれ、受け入れた。高熱で苦しんでいた時に、みくりの細やかな気遣いと優しさに触れ、癒される。
みくりと「契約結婚」をし、みくりの「雇用主」となる。

風見 涼太:演 – 大谷亮平

27歳。津崎の同僚。結婚にメリットを感じられず、付き合っていた彼女と別れた。

日野 秀司:演 – 藤井隆

田中 安恵:演 – 真野恵里菜

梅原 ナツキ:演 – 成田凌

堀内 柚:演 – 山賀琴子

森山 栃男:演 – 宇梶剛士

森山 桜:演 – 富田靖子

竹中 道彦:演 – 高橋洋

渡辺 一馬:演 – 葉山奨之

茉菜:演 – 古畑星夏

森山 ちがや:演 – 細田善彦

森山 葵:演 – 高山侑子

山さん:演 – 古舘寛治

津崎 宗八:演 – モロ師岡

津崎 知佳:演 – 高橋ひとみ

沼田 頼綱:演 – 古田新太

津崎の同僚。ゲイの気があるような言動をする。
風見と共に新婚の津崎家を訪問した際、ゲリラ豪雨で電車が止まったため津崎家に一泊し、こっそり覗いた寝室がシングルベッドだったことから、津崎とみくりの関係を訝しむ。

土屋 百合:演 – 石田ゆり子

52歳。みくりの母方の伯母。
独身。
化粧品会社勤務。
みくりが幼い頃に「伯母さん」と呼んだらショックを受けたため、それ以来「百合ちゃん」と呼ばれている。

スタッフ

  • 原作 – 海野つなみ(講談社『Kiss』掲載)
  • 脚本 – 野木亜紀子
  • プロデューサー – 那須田淳、峠田浩、宮崎真佐子
  • 演出 – 金子文紀、土井裕泰、石井康晴
  • 音楽 – 末廣健一郎、MAYUKO
  • オープニングテーマ – チャラン・ポ・ランタン「進め、たまに逃げても」(avex trax)
  • 主題歌 – 星野源「恋」(スピードスターレコーズ)
  • 製作著作 – TBS

展開

契約結婚のため、皆を騙すような形での結婚となる。

今後はバレないように四苦八苦する。

その中で二人に恋愛感情が生まれてくる。

その後、二人の仲を割くようにおそらく風見あたりがみくりと恋仲に陥ろうとする展開。

結果二人は本当に結婚する。

こんな展開しか予想できなですね。

感想

とりあえず第1話を観て情熱大陸から始まり、

ん!?別番組?と見紛うほどだった笑

正直ガッキーでてるし星野源さん出てるし、結構ドラマとしては観たい気が高まってます。

藤井隆がいいサブキャラになるんじゃないかな。

石田ゆり子さんの役柄にも注目してます。

原作もちゃんと読んでみよ!

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