確定申告って誰がやる必要あるの?

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こんにちはTac(๑•̀ㅁ•́ฅ✧です。

もう残り3ヵ月くらいで新年ですね。

今年も3/4が終わってしまいました。

今年の抱負はみなさん果たせそうですか?

私の今年の抱負は生きることでした。

まあ詳しい抱負の話は置いておいて、年末といえばそう!私みたいな人が気にするあれ!

確定申告の時期が近づいてきたということです。


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そんなわけで今日は確定申告について自分なりに整理し書きます。



1)確定申告をする人はどのような人なのか。

税金の支払いが足りていない人 又は 税金を払いすぎている人

※税金(所得税 及び 復興特別所得税)

2)所得税

国税。会社で言うところの法人税と同等と考えるとわかる人もいるかも。

法人税は、「日本で会社やってるから国のために税金納めてね」って感じですね。

所得税はそれの個人版ですね。

※これはすごく簡単に表現してます。

3)税金の支払いが足りていない人とは

収入に対して納税額が変わるため、年末までの納税額が所得の税率による算出額よりも少ない人。

例:副収入が入ったとか

※基本的には一般の会社のみからの給与所得をされており、年末調整をきちんとやられている社員さんは関係ないですね。

4)税金を払いすぎている人とは

収入に対して納税額が変わるため、年末までの納税額が所得の税率による算出額よりも多い人。

例:退職した人、医療費控除などの控除理由が発生した場合

(期間内にやらないと損しますのでなったら必ずやりましょう。私はこれで損しました。笑)

※会社員の人は年末調整の時に、生命保険料控除とか出しますよね。

もう少しわかりやすく整理できたらまた記事にしたいと思います。

自分はイマイチピンと来てないことが多くてこうやって記事を描いてみなさんにわかってもらえればなと思っていますし、それで自分の知恵になればと思って書いてますので詳しい方がいれば是非ご助言等頂けると幸いです。(^^)

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